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荷物を載せる時に便利なように、スタンドを装着することにしました。
本当はセンタースタンドが良かったのですが、工夫してもうまく付きそうもありません。

サイドスタンドをつけることにしましたが、なるべくシンプルなものがいい。
探してもなかなかいいのがないんですよね・・・。

その中で選んだのが、ギザ YRAー65E スリム サイド キックスタンド

しっかりしてそうな感じなのに、取り付け部分が細身でシンプルなのが気に入りました。

 

取り付け部にはラバーがついていて傷がつきにくいようになっています。

 

装着して、足の長さを調整すればできあがり。
フレームへの結合部は細身ですが、足自体はしっかりしていそうなので、
キャリアに荷物を積んでも、まぁまぁ使えると思います。

 

スタンドはあると便利なので、そのままつけておくかもしれないし、
キャンプ終わったら、見た目重視でキャリアをいっしょに外してしまうかも知れないし・・・^^;

ま、自転車に荷物を載せてどこかへ行くのも好きなので、
つけっぱなしにしても、使う時に装着するスタイルにしても、
これから使う機会はいくらでもありそうです^^

2018/8/11

9月キャンプに向けて、ビゴーレにキャリアを装着してみました。
キャリアの雰囲気はちょっとVIGOREにあっていない気もしますが、
すでに持っている物なのでいたしかたありませんw

装着は、キャリアダボを溶接していただいてあるので、ラクラクです^^

 

ちょっとキャリアステーが当たったりしたんで、キャリア削ったりもしてみたんですが、
最終的にはナットをカラーにしてしまったので、削る必要もなかった^^;
最近、「いいや削っちゃえとか」「いいや切っちゃえ」と思いすぐやってしまうのはいけないところかも^^;

キャリアを付けてから思いましたが、荷物載せる時にスタンドあったほうがいいですよねぇ。

最後に取り付けた保安部品は反射板。
法律的には、反射板または尾灯が義務づけられています。
県によって違うかもしれませんが、尾灯は点滅ではダメで、明るさも決められています。

車を運転していると分かりますが・・・、反射板だけでも、車のライトがあたるとけっこう光ます。
何もついていないと、直前まで気づかないこともありますよね。

個人的には、点滅、点灯しているフラッシャーついていればいいとも思いますが、
私の場合は、電池切れなどしてしまって、面倒で放置してしまうこともあるので、
必ず電池のいたない普通の赤色反射板1つは付けるようにしています。

フラッシャーも付けると、2つ赤いものがついてしまうのがいやで、
1つにまとめたいということで探してみました。

案外、フラッシャーと反射板が一体になっているものが少なかったです。
見つけても、乾電池式のは便利で良さそうなのですが、サイズが大きすぎたり・・・。。

そんな中、見つけたのが、
CAT EYE 自動点滅テールライト TL-AU165-BS 。

普通ですw
光るようには見えないほど普通ですw
これだ!と思いました(笑)

LEDの点滅はそれほど明るくないでしょうが、
反射板としてはきっちりJIS適合しているので、電池が切れても安心です(ここ重要)w

さらに、電源をオンにしておけば、暗くなると自動点灯してくれるので、
トンネルなんかで光ってくれるのもポイントが高いです。

バックステー取り付けタイプを買いましたが、
かなり細めのフレームにしか付かないようなバンドがはいってます・・・。
ロードのフレームだとまず付きません。ここだけは不評みたい・・・w

ビゴーレのフレームだと、ゴムを外せばかろうじて付きますが、
いっぱいいっぱいすぎるので、取り付け具は別のものにしようかと思ってます。

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