好きなジャンルを見るには
メニューをクリック→

先日ポールが折れてしまったテント(ヨーレイカ  スカイライト S-2)ですが、 テントの使用年数や状態を考えると買い替え時なので、何を買うか検討をしました。 テントも絞り込み、あとは買うだけだったのですが、お財布が苦しい・・・。 修理の選択肢は自分の中にはあまり無かったのですが、 ポールは簡単に直せそうだったので、少しだけ延命させることにしました。   代わり

記事を読む

20年もののテントは、さすがにボロボロです ヨーレイカ スカイライトS-2は、決して軽いテントではありませんでしたが、 居住性、充分な前室、強度や収納も良く、素晴らしいテントでした。 私が2回目に買ったテントで、 北米旅行に行く前だから、1995から1997年の間に買ったのだと思います。 初めて買ったテントは山岳用だったため、 ツーリングには、このくらいのものが快適だと教え

記事を読む

2018年01月03日

新潟方面は天気予報が微妙でしたが、宿も予約していたし、 1日は滑れそうな感じな予報でしたので、予定通りに苗場スキー場に向かいます。 雪の三国峠を越え、宿のホテル エフに到着。 荷物を置かしてもらい、スキーをレンタルし、割引チケットを購入し、さっそく着替えて出発。 宿は歩いてすぐの所だったので、アクセス楽々で良かったです。 [rak

記事を読む

やってみたかったマテ貝堀りをついに 最終日、食べたかった讃岐うどんも食べた。お金のパワースポット、銭形砂絵にも寄った。 しかし、今日のメインはマテ貝堀!これがやってみたくて、自転車に加え、潮干狩り道具も持ってきたのだ! 朝強めに降っていた雨もなんとか上がっていたので、砂浜に立ち寄り。 GWだというのに、この人口密度は・・・・都心部では考えられない。 これくらい

記事を読む

身近島〜大島大橋〜大島〜来島海峡大橋 海のむこうの長い橋 キャンプの余韻に浸っていると「ヒマだ、早く出発しようよ」と言われるので、 朝のキャンプの余韻に浸らずに出発。朝の橋の上は誰もいないて気持ちいい。 島の中央を走る道を吉海町までいき、そこから海沿いにでる。 退屈な中央ルートより、海沿いの方がいい。 船を見たり、潮がうごいている海をみたりしながら走ってい

記事を読む

<尾道> 息子と自転車二人旅、いよいよ出発 駐車場にクルマを停め、自転車を組み立てて荷物を載せる。 準備はすぐに出来たが、息子がなぜか車酔いしたらしく、しばらく休憩。 その間、どんどん自転車を乗せた車がやってきて、自転車を組み立て、しまなみに旅立っていく。 駐車場に到着して1時間半ほど立ち、息子の体調が戻ったところでいよいよ出発!

記事を読む

坂の町を散策 千光寺公園に車を停めて、以前来たときにゆっくり回れなかった尾道の町を歩く。 駅のあたりや千光寺の下のあたりはもちろん、 東の方へも足を伸ばして坂の町をあっちへ行ったりこっちへ行ったり散策。 子供の目からするとボロい建物が多いと感じるらしいが、大人としては情緒ある懐かしい風景。 落ち着く。

記事を読む

「GW、どこか子供と二人でどこか行ってきたら?」 下の子供は小6。中学に入ったら部活などでどこかへ行くチャンスも減る。 私の休みがGWくらいしかまとまって取れないこともあり、 二人で旅行に行くチャンスは最後かもしれない! 自転車でどこか行ってみようかと少し考える。 山は無理だ・・・二人で楽しく走れそうなところ・・・・!・・・しまな

記事を読む

今年三回目のスキーは、かぐらに家族でスキー。 3月でも雪がとても良さそうだし、思い出もあるし、宿も取れたし、小学生はリフト無料だしw いままでは子供を連れて行くスキーは近場ばかり。 滑るところ以外にも雪があるところへ連れて行ってあげたかった(笑) 初日は初心者コースを滑ってご飯を食べてから、田代エリアの途中まで遠征。

記事を読む

娘のスキースクールにはいって足をそろえることを教わりたいという要望にお応えし、 娘と私のお友達の三人で比較的近場のスキー場へ。 朝イチにレッスンを申し込み、少し滑ってから娘が申し込んだスクールのレッスンがスタート。 私と友達は、2人でがんがん滑ります(笑) 一番長い中級コースをメインに滑ってましたが、はじめてこのスキー場の上級コースに

記事を読む

お仕事の人に誘われて新幹線でびゅっと1泊スキーへ行ってきました。 場所は上越国際。初めて行くスキー場。 リフトの乗り継ぎが微妙とか、リフト移動が多いすぎとか、そんなレビューをいっぱい見ましたが、 なるほど・・・と納得(笑) まぁ、はじめに移動しちゃって、気に入ったところを何本も滑るほうがいい感じ。 1日目はスノーボード。久々だし、

記事を読む

GWに予約なしで行けるとこと言えば、あそこしかない・・ということで、 自転車にキャンプ道具を積んで、子どもと二人で行ってきました。 トイレはない、駐車場もない、山も歩いて下らなければならないという場所なので ファミリーキャンプみたいなことは出来ませんが、 素晴らしいロケーションと低い人口密度で、贅沢な場所なのです。 到着してまずは

記事を読む