好きなジャンルを見るには
メニューをクリック→

日本へ配送してくれないお店からパーツを買いたい 私の乗るバイクは、日本では2年しか売られない不人気車でしたが、 アメリカではロングセラーの人気車種で、 日本では売っていないパーツがアメリカにはたくさんあります。 日本では買えないカスタムパーツをアメリカの通販サイトから買ったこともあり、 本当に便利な時代になったものだと思っていました。 しかし、今回欲しかったものは、ショップ

記事を読む

道志の林道、田代〜椿線(舗装)です。 ルートラボから、KML、GPX、TCXのルートデータがダウンロードできます。 ルートラボでPC版に切り替えるとスマホでもダウンロードできます。 →ルートラボの地図へ   動画で見る「林道 田代〜椿線」 国道413号線(道志みち)の近くにある ネイチャーランドオムというキャンプ場付近から、椿荘オートキャンプ場へと続いて

記事を読む

2018/11/3 バイクが古くなるにつれ車載工具が増え、 リアボックスの空きが少なくなっていました。 また、 「冬は防寒用品もボックスに入れておく余裕が欲しい」、 「夏はドリンク類を多めに持つので余裕がない」、 「帰りにお土産を買ってボックスにしまいたい」、 そんな思いもありリアボックスを新調することにしました。   以前から愛用しているGIVIに

記事を読む

地図の道とズレていますが、たぶん引いてあるルートのほうが実際に近いと思います。 ルートラボから、KML、GPX、TCXのルートデータがダウンロードできます。 ルートラボでPC版に切り替えるとスマホでもダウンロードできます。 →ルートラボの地図へ   動画で見る「林道 大室刺〜椿線」 国道413号線(道志みち)の大室指という地区から椿荘オートキャンプ場へと抜

記事を読む

2018/11/12 首都圏では見られない素晴らしい景色を見るために遠方まで走るのは大好きなのですが、 毎回遠くへ行くのにはお金がかかるものです・・・。 今回は費用面も考えて、原付2種で身近な所に行ってみよう思いたちました。 あの辺が今どうなっているのか見てみたかったのもあります。 バイクが多く行き交う道志みちの南側、川をはさんで向こう側の林道を走りました。 どの林

記事を読む

2018/11/7 たも網もごくマレに必要だから、玉の柄も持って行きたい 先日ロッドホルダーを制作し、竿が1本運べるようになりました。 (→制作過程:釣竿をバイクで運ぶため、ロッドホルダーを製作しました) 40mmの塩ビパイプを使って作りましたが、これだと竿が1本しか持ち運べません。 竿は1本で良いですが、マレに玉網を使うこともあるので、柄も運びたいと思いました。

記事を読む

2018/11/3 ツーリング先で不便なので、ヘルメットホルダーを取り付けたい 元々バイクに付いていたヘルメットホルダーは、 パニアラックと ETCの取り付けによって取り払われ ヘルメットホルダーがない状態でした。 少しの時間、ミラーにヘルメットをかけてそのまま行ってしまったり、 バイクから長い時間離れる時は、手に持って行ったりしていましたが、 ツーリング先では、ヘルメッ

記事を読む

2018/10/28 紅葉の綺麗そうな、群馬の林道に行ってみよう 1ヵ月半ぶりのツーリング先は、群馬県の秋鹿大影林道・万沢林道にしました。 万沢ストレートを走ってみたかったのもありますし、ちょうど紅葉が見頃だったのもあります。 少し前まで工事で通行止めだったらしいのですが、 私が行く2週間前に通り抜けられたとと情報があり、遠いけど行ってみることにしました。  

記事を読む

フロントホイールのスポークを手に入れました サクッと前後のタイヤを入れるつもりでしたが、 ホイールに難があり、時間がかかっています>< まずはフロントホイールですが、 サビはあまり発生していないものの、スポークが一本ない・・・。   このホイールのものであろうパーツを検索し、 純正部品を打ち込んでみましたが、もう部品は出てこないようです・

記事を読む

買っておいたホイールの状態が非常に悪かった 「さぁ、スパイクタイヤ入れるぞ!」と 地道に時間をかけて探して手にいれたホイールのタイヤをを外して、愕然。 まずリアホイールは、サビがすごい^^; リプテームでしっかり巻いてしまうにしても、少しはサビ取らないとダメそうな感じです^^;   リアは置いておいて、フロントタイヤも外してみるとき、 スポークが一本

記事を読む

125cc未満のバイクは、なんとスパイクタイヤOK 随分と昔に、粉塵問題で禁止になったスパイクタイヤですが、 125cc未満のバイクは、なんと法律で禁止されていません。 新聞配達や郵便屋さんなど、 冬でもバイクを使わなければならない仕事に配慮してなのでしょうか? すっかりクルマでは見なくなったスパイクタイヤですが、 スパイクのピンを買って、オフロードタイヤに自分で打ち込むこ

記事を読む

  前回、作り方の方針は決めたので(→その1:材料や方法を検討)、 あとはガシガシ製作していくだけです。   材料は、ラゲッジトレイ、ラワン合板、パンチカーペット マツダ純正のDE用ラッゲジトレイの安いものが見つかったので、こちらを利用しました。 (ない場合は、木で下駄を作るか、低めのコンテナボックスを使うかになると思います。) &nb

記事を読む