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深夜の渋滞を走り抜け、伊勢神宮へ

事前の渋滞予測によると、深夜でさえも渋滞があるらしい。
それでも夜中に走って行かないと、丸々と1日が無駄になってしまう。
夜の9時30分、高速へIN。コドモ達は高速へ乗った頃にはすでに熟睡。
長距離移動の足かせがなくなって、いつもよりもグングン距離を伸ばしていきます。
そして、朝の6時前に無事に伊勢につきました。とりあえず内宮の駐車場へ向かいます。
この時間でも、駐車場にはたくさんのクルマが・・・と思ったら、
ガラガラで仮眠を取っている方ばかりでした。
コドモ達はまだ寝ていましたので、まずは駐車場で仮眠・・しよう・・あっ起きた・・
睡眠を取る前に、コドモ達も起きました。
みんなでオニギリを食べて、お約束通り外宮へクルマを走らせます。

 

伊勢神宮(外宮)参拝

入口でお清めをした後、朝のすがすがしい森の中の参道をテクテクと歩いていきます。
朝は人が少なくとても気持ちが良い。コドモ達も玉砂利であそびながら奧へ奧へと進みます。
一番奥へ行くまでに、何カ所もお参りするところがありました。
都度とまってお賽銭とお参りをしていきます。
当然、オサイフの中の小銭がドンドン減っていきます。
言うなればオトナのガチャガチャ・・いやありがたくお参りさせていただきました。
しかし「なんとオサイフに厳しい・・」なんてことを思わせないその神々しい雰囲気。すごいです。

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伊勢神宮(外宮)

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伊勢神宮(外宮)

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伊勢神宮(外宮)

 

五十鈴川で鯉とたわむれ・・

外宮を参拝した後、コドモ達は「キャンプ場へ行きたい!」とブーたれていましたが
そこは無視して内宮へ向かいます。
おはらい町やおかげ横町も歩きたいので、少し遠いところの駐車場に停めて
ひとけの少ない昔の作りの建物の中、テクテクテクテクと歩いていきます。
お店はまだ開店準備中の所が多いのでスルーです。
「もう疲れたー。つまんな〜い」と言っているコドモ達は川を発見し、走り出します。
川では鯉めがけて、石を投げたり、石を投げたり、石を投げたり・・。
見渡すと同じくらいの子連れはみな石を投げています。罰当たりです・・が許してください。。
石を投げながら少しづつ内宮に近づき、入口の所でお清めをして参拝開始です。
川ルートで来てしまったため小銭がまったく増えていません。とってもオサイフに厳しい予感・・。

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参道の地下道

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伝統的な町並み

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五十鈴川

 

伊勢神宮(内宮)参拝

内宮にはいると、人が随分と増えています。いつの間にこんな・・。
内宮は外宮に比べると広々とした感じの作りです。
途中、ご祈祷している親子がいましたが、あのシチュエーションはすごい。
神様がいそうなお庭に神主と親子2人。ヤバいです。雰囲気に呑まれます、きっと。
効き目以前に、いろいろと見透かされそう・・・あまりに神々しすぎ。
そんなシーンを見ながら、お賽銭をあげながら先へ進みます。
すでにこども達には1円玉を渡すようになっています。やはり小銭は必要です。
参拝後、お守りがとても効きそうな気がして、
自分の厄払い、コドモの交通安全、カミサンや実家、妹夫婦にお守りを購入しました。

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伊勢神宮(内宮)

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伊勢神宮(内宮)

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伊勢神宮(内宮)

 

赤福でいっぷく

あまりに広く、かなりの距離を歩いたため、コドモ達は限界です。
そんな時、出口付近にある赤福のお店。反則です。吸い込まれます・・当然。
私とかみさんは赤福と赤福入りのかき氷をシェア、ムスメは赤福、ムスコはソフトクリームを注文。
もちろんペロリとたいらげます。疲れた体に甘いもの・・やめられません。
これで元気百倍!・・とはいかず、こども達はブーたれます。「早くキャンプしたい」と。
そういわれても、おかげ横町は譲れません。歩かせます。
でも、ウィンドーショッピングなんかはできません。ただ雰囲気を味わうのみです。

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赤福で

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おはらい町

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おかげ横町

 

朝熊山の展望台

ムスメは前日遠足+クルマで睡眠だったため、かなり限界ギリギリでした。
夫婦岩は最終日に回し、「カーナビのすすめる道にさからって・・伊勢志摩スカイライン」を通ります。
もちろん、お伊勢さんの駐車場のトイレでゲットした割引券を使用です。
気持ちの良いスカイラインを上っていくウチに、ムスメは眠りにつきました。
なので浅熊山の展望台では、私とムスコで観光です。
壮大な眺めはとても癒されます。ムスコもなんだかお伊勢さんよりも楽しそうです。
ここには展望足湯があって、この壮大な景色を眺めながら足湯が楽しめます。
予感として、足湯にはいると動けなくなりそうだったので、ムスコにも教えず腹ごしらえに走りました。
ムスコはフランクフルトをペロリと一本食べました。相当歩いたからなぁ・・。

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伊勢志摩スカイライン

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朝熊山展望台

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朝熊山展望台

 

なぜかカッパ寿司

ムスメも目覚め「お母さん、お寿司か伊勢うどんがいいんだよ〜」「お寿司ならいい。寿司がいい!」
「じゃあ、お刺身がのっている手ごね寿司でいい?」「カッパ寿司がいい!」
という議論が白熱していますが、議論は平行線のようです。
そんなところへカッパ寿司の看板が・・・。「あそこがいい!」・・・決まりです。。
いやいや、昨晩、午前とムスメはガンバッタ・・と思う。好きなもの食べさせてあげましょう・・かねぇ。
しかし、ハラが減ったそのカラダにカッパ寿司のウマいこと。
新鮮かもしれない名物のカツオのニギリは絶品だった・・・ような気がしました。

 

やっぱり海遊びがイチバン

鳥羽で買い出しをしてから、宿泊地の鳥羽キャンプセンターへ向かいます。
コドモ達は「テントがいい!」と言っていましたが、
今回は観光メインなので手間のかからないバンガローです。
とりあえずバンガローに備え付けのテーブルの上にタープをかけて、目の前にある海へGO!
コドモ達はイキイキとしています!やっぱりコドモ達にはお伊勢さんよりも海です。
海に足だけ入って石を投げたり、カニを捕まえたり。
お伊勢参りの疲れもなんのその。夕暮れまでしっかり遊びました。
遊んだ後は温泉へGO!かんぽの宿にお風呂だけ入りにいきました。
そして、夕飯はキャンプの定番、カレーです。当然レトルトです。
まわりの人たちが炭火で何かやっていようとも、今回は手間をかけることは御法度です。
でも外で食べるカレーは美味しい〜の一言。
ご飯を食べたらみんなすぐに眠くなって、すぐに就寝しました。

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キャンプ場の海

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キャンプ場の海

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バンガローの中

秋葉神社前キャンプ場は、とくにチェックイン・アウトの時間もないので、
昼過ぎまでノンビリ過ごせました。
せわしなくないキャンプはいいですねぇ!

近くにある秋葉神社へお参りしてから、撤収を初めて一応解散。
I氏は明日の朝が早いので帰り、TAKATAさんは姫路からと遠いので帰りました。
残った私とmasugen、いとー、ひなみ、NEMO、Nさんは天竜スーパー林道にある、
秋葉神社の本宮へも行ってみることに。

秋葉神社は火の神様です。
(キャンプ場の近くの下社でも焼津の消防団の人がお参りに来てました。)
本宮はなんか下社と違ってキラビヤカな感じ。
さすが、秋葉神社の総本山!

関西組とはそこで別れて、関東組は食事に向かいます。
みんなの希望は「うなぎ」!
でも、名店は時間がちょうど閉まっている時間なんですね〜。
それでもmasugenさんが携帯で調べてやってそうな所へ行ってみましたが、
やっぱり閉まってました・・・。
仕方ないので高速に乗って帰ることにします。

で、SAにて食事となるわけですが、
みな、ウナギ頭になっていて、
SAでのウナギはイマイチだろうと分かっているのにウナギを注文。
一口食べて、違うのにしとけばよかったと相成るわけです・・。

一応、牧ノ原SAで解散。各自帰路につきます。
牧ノ原では海老名から渋滞25kmでしたが、富士のあたりで途中で渋滞45kmに増えていました。
なんかそれをみたらツラくなってきて、
御殿場で降りて温泉でもはいりつつノンビリと帰ることにしました。
高速をおりて、おそらく道志道で帰るであろうNEMO氏に電話してみると、
眠くて富士川で寝てたとのこと。
残念、一緒に温泉行こうとおもったのになぁ。

仕方ないので、温泉に入りつつ、道志道で帰りました。
高速で帰ったmasugenといとーさんは、大井松田から抜け道で厚木までいったらしい。
かなり早く抜けれた模様。今度道を教えてもらおう。

それにしても1人で出歩いたのは楽しかった!最近していないスタイルだから超刺激的。
みんなの楽しかったらしく、「来年もやりましょう!」との声ばかり。
毎年恒例化しちゃうぞ!

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キャンプ場

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キャンプ場前の河原

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秋葉神社下社

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本宮へ

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キンピカの鳥居

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ここで参拝

11/3・4で天竜川の秋葉神社前キャンプ場へ行ってきました。
関西の友達にカブトムシの幼虫を送ったのをきっかけに今回のキャンプが決定。
キャンプの趣旨は関東と関西の友達同士で真ん中らへんで集まって騒ごうというもの。
まあオフ会みたいなもん。
家族で行く予定でしたが、遠いのと寒いので今回はパスに。
そのおかげか、家族連れが誰もいないという最近では珍しいキャンプになりました。

富士川で仮眠を取っていると、NEMO氏の奥さんからTEL。
「携帯忘れてでちゃったんだけど、御殿場でバイクのエンジンがかからなくなってしまったので、
一回戻ってクルマで夕方に行きますとのことです。」
ご愁傷さまです〜。
あまりに見事だったので、つい電話を切り際に笑ってしまった。(←苦笑ですよ)
奥さん不気味に思ってないかなぁ。

天竜二俣のスーパーで早めにこれる人は集合。
私と友達のI氏がまず到着。I氏は最近土日休みではないので、すごい久しぶり。
思わず「お〜!!」なんて叫んでしまいました。
そんな再開をはたしている頃、関西のまとめ役のひなみさんかメールを受信。
「ウナギ食べてるので遅れます」
・・・・・。

仕方ないので、私とI氏はスーパーで海鮮丼買ってベンチで食べる。
差があるよなぁ〜。
来年もしやることがあるなら、ウナギ屋で待ち合わせにしたほうがいいかもと思いました。

メシを食い終わって雑談していると、ほどなくひなみさんとNさん到着。
そこへさっそうとブロンプトンでmasuenさんも到着。
初めて会うTAKATAさんも到着してました。
とりあえず挨拶して買い出し、みんなでキャンプ場へ向かいます。

キャンプ場は秋葉神社前キャンプ場というところ。
1泊1人200円ととても良心的な値段。受付をすましてサイトを見に行きます。
サイトは白線で一台の車のサイズで駐車場のようにひかれていました。
後で考えると、秋葉神社で人が多くくる日だったみたいなので、
そのお客さんの駐車用に白線を引いていたのだと思いますが、
(キャンプ客が多い日はあそこがフリーサイトなんだろうと思う)
なんとなく白線の上にテント張るのはいやだったので、ハジッコの方に陣取りました。 

久しぶりの2人用のちっちゃいテントを張りました!
大きなテントはTAKATAさんの宴会用の6畳のテントはありましたが、を
就寝用には大きなテントはありません!なんだか懐かしくなりましたよ〜。

懐かしさのあまり、石でテーブルの台を作ってベニヤを引いて、
ちょっと地面に近いキャンプを楽しみました。(寒くなるまでですが)
キャンプってやっぱこうだよな〜。
ファミリーキャンプもいいんだけど、地面に近い感じでちょっと不便な雰囲気がとても良かった。 

関東から滋賀の彦根に出張だったいとーさんも夜に合流。
外のベニヤテーブルで鍋と肉を食べてもらって、このキャンプの雰囲気を味わってもらったあと、
寒いので、6畳テントに移って宴会モード。
これはスゴイね。周りの風景は楽しめないけど、暖かい!!
これがあればTAKATAさん曰く真冬でもコワイモノなしらしい。

いや〜久しぶりに、このようなキャンプはとても楽しかったです!
しかし寝不足だったので、12時くらいに一番先にダウンしちゃったのが 残念!

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天体観察するグループもいた

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料理は鍋と焼き肉

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焚き火

[バイク]

2007年09月30日

雨の富士スピードウェイ

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土曜日の子供の運動会が雨で日曜に延期になったものの、
今日も雨で延期になったおかげで、
決勝レースを見に行けました!

小田原で仲間と待ち合わせをして大雄山駅へ。
大雄山にはシャトルバスがたくさんいて、
並んでいるもののスムーズに乗れました。
そしてR246からFiscoまでの一本道への合流あたりから
混み始めました。
こんな数の観光バスは見たことがないというほどの数。
車内から写真を撮っている人もチラホラ。

40分ほどでサーキット近辺の
一般道の一般車両通行止め区間まで来ましたが、
そこからサーキット入り口まで20分、サーキット内を30分、
計1時間半かけてサーキットに到着です。

皆サーキットにつくやいなやカッパに着替えて、席へ向かいます。
今回の席はH席。バス乗り場と正反対の位置にあるのでひたすら歩きます。
おみやげショップも途中見ながら行きましたが、
鈴鹿よりも、品揃えも店の数もちょっと寂しい感じがしました。

鈴鹿は入り口が遊園地ですし、そこに屋台のように出店がずっと出ているので、
いきなりお祭りモードになります。
そしてゲートをくぐれば、メインスタンドが出てきて、ピットの音が聞こえたりして
グッと盛り上がってくます。通路を歩いている間も隙間からコースがみえたりして、
どんどん盛り上がってくるんですが、
富士は脇のほうからコースの見えないサーキット脇の山道をずっと歩いていったので、
どうも盛り上がってこない・・。雨というのも大きいけれど・・。

雨のためスタートもセーフティーカーが先導で18周も。
いたしかたないけれど、周りの人もボーッと見てました。

H席はかなり広範囲が見渡せたのが良かったです。
300Rを下ってきてブレーキして低速コーナー区間にはいるので、
直線のような甲高い耳が震えるような音はないけれど、
スピンもオーバーテイクもあるし、
シケインの立ち上がりの踏めるクルマと踏めないクルマの挙動とか面白かったです。

ま、でも、H席も楽しめる席ですが、
次回行くならば、メインスタンド側に行ってみたいな。
もうちょっとお祭り的な盛り上がりをしたいし。
それにはこのサーキットはメインスタンドがいいような気がする。

帰りのバスは、前から言われてたことだけどバス待ちがすごい。
2時間待ちでした。
見たことのないほどのバスを運行させてましたが、
人を乗せて出払ってしまうと、なかなか戻ってこないんですね。
戻り始めるとバンバンと列は進みましたが、最初の1時間待ちは時速20mくらいだもんなぁ・・。
バスに乗ってしまえば、スムーズに40分ほどで駅に到着。

まあでもこれだけバスを待っも関東の人ならば鈴鹿よりは断然近いし、早いし、安いし、
行きやすいとは思いますが、ストレスは感じちゃいますね。
1本道だから仕方ないけど・・。

他に気になった所はサーキットの人員が全然足りてなかったですね。
バスへの誘導の人しかり、観客席の入り口に立っている人しかり。
バスなんかは、誘導の人が足りないために、
列がわかりにくくなっているところがかなりありましたし、
観客席はレースが始まると誰もチェックする人いないし。ちょっとどうかなと思いました。
ずっと開催されていた鈴鹿とは比較するのは酷かもしれませんが、
動員人数やバスの台数なんかは分かってるんだから、
もっと綿密な準備や人員が必要だよな〜。
もう現場が崩壊してグチャグチャになっているのが分かるくらいでしたから。

グダグダ書いてるけど、好きなので楽しかったよ。行けて良かった!
大雄山線で小田原まで出て、みんなで居酒屋へいって飲んで、帰りました。

[バイク]

2006年09月10日

雲見・自湧泉の朝ごはん

この宿の朝ご飯は、超定番のものなんだけど、アジの干物じゃなかったのがポイント高い。
たぶんこの宿は定番ものと、安いけど新鮮で変わったものを組み合わせて出しているよう。
昨日の夜ご飯もそうだった。それがまた新鮮なんですね。

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Caption

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雲見温泉露天風呂

さて、2日目のガイドは結構悩みどころ。まずは雲見の無料の温泉に行ってみる。
無料だけあってコケとか生えたりしてるし、更衣室なんかテキトーだし、
シュノーケリングをしている女性もいるなか、無料だよ!と言ってむりやり入れさせる。
もう一人、すごく温泉好きそうな人が入っていたのもあり、私の後から入ってきた。ちなみにお湯はぬるい。
日本人でも入りたくないと思う人がかなりいると思われるような温泉ですが、景色はとってもいい!
石に手をついて景色を見ている時、フナムシが手にあがってきて、あわてふためくジヌー。
思わず大笑いしてしまった。

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雲見温泉入り口

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雲見温泉露天風呂

 

石廊崎から下田へ

予想に反して、ここで温泉に入ってしまったので、とりあえず石廊崎へ行ってから下田へ。
下田も普段は歩かないところですが、食事の時間というのもあり、フラフラと歩いてみる。
案外風情のある見所があってビックリ。

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下田

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下田

 

白浜・河津の大滝

下田の次は河津七滝の大滝へ。ここも滝まで下るのは久しぶり。
そして、浄連の滝で定番ワサビソフトを食べる。ついでにワサビ漬けも買う。
ここも滝まで下りていきました。下ではニジマス釣りができるんですねぇ。

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白浜

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大滝

 

伊豆スカイライン

この後はもう見所もないので、走りっぱなしですが、伊豆スカイラインのPで見た夕日のところで、
友達がずっと景色にみとれてから、「帰りたくない」と。
ああ、相手が女性だったなら・・・。すかさず、帰ろうよといって、帰路につきました。

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伊豆スカイラインより

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