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2005年08月10日

2005年8月9・10日 横浜-岡谷-横浜

友達に「しだれ栗キャンプ場にいるんだけど来ない?」と誘われ
夕方に出発し、夜に行くことにしました。
あわてて出発するとロクなことがないことが多いので
気持ちを落ち着けて出発しましたが、
やはり急いだときはロクなことがないものです。
長野県にて覆面パトカーに停められました。
いつもは罪を素直に認める私ですが、
今回はかなり納得できない取り締まりでした。
ユックリと走っている覆面を追い越し、覆面と気づいたのでスピードダウンしました。
スピードを落としたといっても、ムチャなスピードは出していませんでした。
しかし、覆面はいきなり赤色灯をともして止まれと。
正直なところかなりムカッとしました。
覆面の追尾して計測していた速度と私が実際に出していた速度の差がありました。
バックミラーで見てましたが、近づいてきてピッタリくっついた瞬間に停められたので、
追尾の距離も足りてないし、スピード差もあるはずだと感じました。
納得出来なかったので時間がかかっても抗議をすると決心してパトカーに乗り込みました。
有無を言わさず3点の切符を切られそうになりましたが、最終的には厳重注意をされ解放。
自分の中では厳重注意すらされる必要はないと感じていますが、
まあ切符を切られなかったのでよしとしましょう。
しだれ栗キャンプ場は非常に快適でいいキャンプ場でした。
ヒサビサのキャンプを満喫。

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<キャンプ場>
なかなか良いキャンプ場でした

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<OPTIMUS 8R>
昔使っていた8Rの復刻モデル。
きれいすぎて8Rじゃないよ〜

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<朝>
こんな感じでやってました

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<ビーナスライン付近>
ひさしぶりのツーリングで楽しかったぁ〜

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2004年07月21日

旅行期間:2004年7月18日〜21日
Route:横浜-猪苗代湖-山形-秋保-仙台-松島-横浜

仕事が少し落ち着いたところで夏休みを取りました。
いつもいつも急な旅行になってしまうので行く場所に困るのですが、
今回は山形と仙台のかみさんの友人を訪ねる旅行になりました。
友達に会うだけでなくで観光も楽しみますが、子連れなのでノンビリお気楽に。

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<猪苗代湖>
スワンに乗ったのなんて、いったいいつ以来?娘が「がぁちゃんに乗る!」と言って聞きませんでした。スワンの中には同じような人たちが・・。あの白鳥の形ってちゃんと意味があったんですね。

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<まるや>
喜多方でラーメンを食べました。下調べも何もしていなかったので、見つけた所へ入りました。

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<蔵王温泉>
かみさんの友達家族と蔵王温泉へ行きました。有名な一番上の温泉ではなくて、シャワーとかあって体も洗えるところに行きました。

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<友達の家>
山形の友達の家。中心部から案外近いのに、このノンビリした雰囲気。山形も住みやすそうなところですね。

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<ブルーベリー農園>
友達家族と観光農園に行きました。ブルーベリーは太陽に当たっている上の方がかった。

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<ブルーベリー>
ちょっと取りすぎてしまいました。

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<秋保大滝>
秋保にある滝です。下まではいきませんでした。秋保では温泉に入浴。娘はお湯が熱くて入れませんでした。

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<牛タン>
美味しいです!仙台の牛タン。焼き肉の牛タンとは違う味わい。店によっても味わいは随分と違うようです。カミサンの仙台の友人と居酒屋のようなところで真トロタンというものを食べました。

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<松島>
塩竃の手前くらいからみた松島です。一人で一度きたことはありますが、こういう大観光地は大勢できたほうが楽しいですね。

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<塩竃のターミナル>
怪しい観光船で、松島まで行くようです。スワンは子供をターゲットにしていましたが、コレは誰をターゲットにしているんだろう。

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<マリンピア>
子連れの強い見方の水族館。サメやエイにさわれることが出来ました。

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<マリンピア>
アシカと握手!平日で込んでいないので、ノンビリと見て回ることができました。

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<マリンピア>
ペンギンの餌付けです。ホントすいているので、なんでもやりたい放題で楽しかったです。

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<雄島>
マリンピアの近くです。ほとんど松島は水族館で過ごしてしまいました。観光らしいことはしてません。

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<奥松島の民宿>
あけみ荘という民宿です。リフォームしたばかりみたいで非常にキレイでした。

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<夕食>
民宿らしいお食事。民宿に泊まると食事がいつも楽しみです。

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<奥松島>
民宿からスグの海岸です。子供はこういうところの波打ち際で遊んでいるだけで楽しいんですよね。

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<塩竃の市場>
塩竃の市場を見に行きました。マグロの解体ショーとかいろんなところでやってます。調子のよいお店の人にノセられていろいろ買っちゃいました。

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2002年07月06日

2002年7月4日〜6日
Route
横浜-羽田-(飛行機)-稚内-<豊富-(道道106)-(R238)-浜頓別>を約3往復-稚内-(飛行機)-羽田-横浜

仕事で北海道へ行く機会がありました。10年ぶりの北海道です。稚内近辺しか楽しめませんでしたが、広くて開放的な雰囲気はいいですね! 

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<クルマ到着>
バレバレですが某会社のクルマです。
東京からトラックで運ばれてきました。
このクルマは北海道をツーリングには
非常にいいです!

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<稚内>
開放的な雰囲気にみんな声を出して
叫んでいました。
もっとも最初だけでその後は
仕事モードにはいりましたが。

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<サロベツ>
サロベツ原野の道道106です。
海の向こうには利尻が見えます。

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<宗谷岬>
隣にいるのは風間さんです。
いろいろと楽しい話が聞けました。
風間さんの運転でドライブです。

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<クッチャロ湖>
天気が悪いのが残念です。

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<ホタテの殻>
ほたての殻の置き場です。
土が殻なのでキレイなのですが、
町としてはこまっているようですね。

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<宗谷岬付近>
猿払と宗谷岬の間くらいでしょうか。
雲からの光が美しかったです。

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<稚内>
なつかしい。
写真とは関係ありませんが、
稚内はロシアと非常に近いので
真剣にサハリンツーリングを
考えてしまいました。

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<稚内>
ちょうどこの時期に
稚内の火事がありました。
かなりの打撃だったようで、
建物は無惨な姿になっていました。

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2002年04月29日

2002年4月28日・29日
Route:横浜-裾野-大瀬崎-戸田-松崎-大沢温泉-子浦-石廊崎-下田-河津七滝-伊豆スカイライン-箱根新道-東名-横浜

昔からのバイク仲間のNEMOさんと、
ゴールデンウイークにツーリングをしてきました。
東名高速の裾野で下りて黄色い点滅信号が出てくると、
伊豆へ来たなぁという感じがいつもします。
そして、沼津を抜けて西伊豆へ。
沼津から、西伊豆の海岸線を下っていくルートは、
キラキラとした海が開けてくるので、大好きなルートの一つです。
今回は大瀬崎の方へそのまま下っていきましたが、西伊豆スカイライン経由も好きですね。

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<西伊豆17号線から>
おおむね西伊豆ってこんな感じですね。海沿いをアップダウンして上から海をみおろしたり、海沿いを走ったり。コーナーも程良く楽しいです。今の季節は新緑の中を走って行きます。

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<戸田>
ビーチのある戸田の海岸を散策しました。湾の中にあるので、波もなく子連れ海水浴に最適です。駐車場も広いです。でも、夏はかなり混むところではありますね。

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<大沢温泉>
西伊豆といえば堂ヶ島にある沢田公園露天風呂が有名ですが、今回はもっとひなびた雰囲気の所へ行こうと大沢温泉の山の家へやってきました。近くに道の駅が出来て温泉も併設されたからか、空いていました。この温泉は夏はアブがいっぱい飛んでいて、チクッと痛いので夏はあんまりいきたくありません。ちなみに500円です。

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<子浦の宿から>
子浦という小さな漁村にとまりました。今回の宿は少し高台にあり眺めが良かったです。宿のおばちゃん、おじいちゃん、おばあちゃんもなかなか気さくな方でした。ちなみに「さかくら荘」 というところ。一泊二食付き6500円

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<子浦の町中>
地形が地形だけに、家はかなり密集してますね。狭い家と家の間の道、味があります。

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<宿の夕食>
オーソドックスな食事でした。宿代が安くおさえられているからか、舟盛りなんかは別注でした。別注しても、他と民宿と同じくらいの価格みたいです。秋(10月かな)からはプラス1000円で伊勢エビが付くそうです。

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<宿の朝食>
予想通りのメニューでした。民宿の朝飯はだいたいこんな感じですね。

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<子浦の防波堤>
子浦の防波堤はちょっとだけ、沖にあるので、防波堤釣りには持ってこいです。防波堤の内側では、サビキ釣りしてまいた。外側は、オキアミとか、イソメでちょっと大きいの狙ってるみたいです。NEMOさんは地元のおばちゃんと話をしていました。

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<石廊崎>
ここは奥石廊崎になるのかな。あいあい岬というところです。素晴らしい景色ですね。近場にこういう所があるのはすごく嬉しいです。

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<下田>
いつもながら、東側に入ると、交通量が一気にふえますね。下田では、ヒモノとイズノスケの携帯ストラップをおみやげに買いました。特にイズノスケグッズは2000年に限定で販売していたもので、今は売っていないものなのでラッキーでした。お店の人いわく「ヤメてから人気が出てきた」とのこと。たしかにイズノスケグッズがなくなってから無性にほしくなってたので良かったです。

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<大滝>
河津七滝のなかの大滝です。ループ橋のあるところですね。天城荘という旅館の中?を下っていくのですが、天城荘では滝の脇や洞窟温泉などのいろんな温泉が楽しめます。観光客もいるので、昼間は水着が必要ですが、、。結構水着の人も歩いていまいした。もちろん滝をみるのは無料だし、水着もいりません。

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<アイスクリーム屋>
浄連の滝にあるわさびジェラートは有名みたいです。わさびの辛さは3種類あって「初級」「中級」「激辛」とあります。アイスクリーム屋の兄ちゃんは「初心者」「中免」「限定解除」などといっておりました。中級を味見させてもらって、ちょうどよかったので中級を食べました。激辛は辛かったです。結構病みつきになりそうな味でした。

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<伊豆スカイライン>
道も良く、直線も長く、コーナーも程良いという、かなりスピードの乗ってしまう道路です。事故を起こすと助けがなかなか来ないし、スピードが知らない間にのっていて、事故の規模もおおきくなりがちなので気を付けましょう。部分部分で見える景色もきれいです。

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<天山露天風呂>
割と人気もあり、いつも混んでる気がします。設備はいいのでカップルでも気楽に行けます。僕らは伊豆スカイラインで体が冷えたので、ちょっと寄ってみました。

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2001年09月23日

2001年9月22日・23日
Route
横浜-沼津-修善寺-達磨山-西伊豆スカイライン-松崎-雲見-石廊崎-下田-伊東-小田原厚木道路-東名-横浜

コドモが出来て、これから旅行に行きにくくなりそうだったので、
カミサンと伊豆へドライブにいってきました。
西の海岸沿いを行こうと思ってたけど、
富士山がきれいだったので修繕寺から達磨山を通って西伊豆へはいりました。
石廊崎まで行った後はぐるっと東の海岸沿いを回って北上し帰りました。
9月〜12月(正確な日にちはわすれましたが)は伊豆で伊勢エビ祭りがやってるので、
おみやげに伊勢エビを買うっていう楽しみもありました。

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<達磨山から>
達磨山の展望台から。駿河湾と富士山の眺めも絶景ですね。

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<雲見くじら館>
食堂の2階にあるのですが、なんか食べると入場料がタダです。こっそりはいれば本当にタダで見れますが、ここに打ち上げられたというくじらの標本をみるよりも食堂のおばちゃんと話しをしてる方が楽しいので、一階へ行って何かたのみましょう。

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<夕食>
雲見の出見世という民宿に泊まりました。基本料金でいちおう舟盛りになっていました。宿は町の密集した中にあり、部屋からの景色は楽しめません。メシは満足です。

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<雲見>
雲見から眺める富士山。秋で空気がすんでいるから、キレイに富士山がみえました。手前の岩とのマッチングもいいし、雲見という名前に負けない景色ですね。

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<雲見のまち>
この辺の漁村の中では、家が建てやすそうな地形なのですが、やっぱり密集してますね。町の真ん中には川が流れています。

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<雲見の港>
みんな忙しそうに働いてました。網にかかった伊勢エビは、ツノが折れないよう丁寧にはずしていました。

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<カップヌードルの販売機>
こういう町にありがちな古い自販機。見るとなぜだかうれしくなります。

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<朝飯>
典型的な民宿の食事ですな。

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<石廊崎>
石廊崎、あいあい岬です。ここは気持ちいいです。

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<おみやげ>
伊勢エビ。刺身もボイルも最高にうまいです。一度お試しくださいね。

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