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ビックタンク

トゥデイ(クルマ)を来年の車検前に処分する方向で考えているので、
XR100Rをその代わりの足にする方向にしました。
腐ったXRの再生計画始動です!

実は以前復活させようと思って、タンクを掃除しはじめたんですが、
どうしてもタンク内のコーティングの樹脂が全部取れずに断念。
ある程度は取りましたよ。しかしめんどくさくなったという話しで(笑)

本当に特注ビックタンクを錆取りして使うのか、
樹脂タンクに戻すのかまず検討します。
樹脂にするにはビックタンク用に溶接してもらったステーを
切らないとつきませんので、
せっかくならビックタンクを再生させたいとこ。

タンクの中を覗いて、樹脂がとれるか試してみます。
ちょっと暑くなっていた部分がズルッっと動きます!
前回洗って、その間に錆がういたのかな?(笑)

とにかくその大きな部分を取って、
後は薄い皮みたいなコーティングのカスをひたすら取り出します。
取り出す穴が小さいので時間かかりましたが、
目と音で確認できる限りほぼ取り出せたので、
カスが燃料コックをつまらせるということもないでしょう。

何年かかったか、ビックタンクの錆取り準備ができました(笑)

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