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スチールウールでオフロード車のPP外装がキレイに? 無塗装のPP外装を蘇らせるにはどうしたら良いかググっていると、 金属部分の錆びとりなどで効果を発揮するボンスター スチールウールでこすると キレイになるとの記事を発見しました。 プラスティック部分にスチールウールを使用するのは意外でしたが、 ボンスターは常備しているので、半信半疑でやってみることにしました。 &nb

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リーズナブルで評判も悪くないYAMAHAのオイルに交換 KLR650も3000km走行し、オイル交換の時期がやってきました。 今は行きつけのバイク屋もないし、 バイク屋行くのも面倒なので、自分でオイル交換をします。 今までは家にストックされてたオイルを使っていましたが、 使い切ったので、以前よりリーズナブルなオイルに変えてみました。 YAMAHAのプレミアムというオイルで、

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フロントからカコッっという異音が発生 福島の林道へ行った帰り道で、ブレーキをかけると、 フロント回りからカコっという異音が出るようになってしまいました。 停まる時のブレーキもなんとなく変な挙動です。 日を改めて乗って確認しましたが、 ステムなのかブレーキなのかフォークなのかイマイチわかりません。 先日、フロントフォークはオイル交換して大丈夫なハズなので、 「フロント回りを

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・ 林道でナンバープレートをを落とす おそらく林道走行中にタイヤがナンバープレートにヒットして、 ナンバープレートを落下させてしまいましたっ>< 幸い、後続の人がナンバーを拾ってくれたので事なきを得ましたが・・・。 ナンバーにタイヤが当たってしまったのは、 リアタイヤの純正サイズが130/80-17のところ、 130/90-17の外形が少し大きいタイヤを付けたからだと思います

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マディーな道でゴムステップは滑る! ヌタ道を少し走って、ステップを換えようと決心しました。 昔はこれでなんとか行ってたような気もするのですが、 泥が付着したブーツをステップ乗せると滑りまくって気持ち悪く、 いろいろ頼むついでに買ってしまおうということに。 ノーマルのゴムステップはこれです。   SW-MOTECH デュアルポジション フットペグ ゴムラ

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ひとりで行った伊豆の林道で、急に出てきたヌカるみがかなり恐ろしかったので、 思い切ってオフ寄りのタイヤをいれることにしました。 これから林道に行く率高くなりそうですしね。 ディスクローターのボルトが外れなかったホイールも使えるようにしたので、 このホイールにオフ寄りのタイヤを入れようと思います!   タイヤはピレリMT21にしました 17インチのホイールサイズが

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KLR650の樹脂製スキッドプレートを、 アルミ製スキッドプレートに交換しました。   樹脂製の穴が多いものから、丈夫なアルミ製のものに KLR650のノーマルスキッドプレートは樹脂製です。 樹脂といってもかなり固いんで、 跳ね上げた石が少しあたるくらいは問題ありませんでしたが、 穴が多いので、けっこう石があたってるんだろうなぁと気になってました・・・。

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KLRのスクリーンはコンパクトでも、かなりきっちり風を受け流してくれますが、 なんとなくスクリーンを変えてみました。   作りは純正の良さが光る 大きさ以外では、純正のボルトの穴の作り込みがすごい。 ぴっちりっとはまって気持ちいいです。 もちろんMRAスクリーンの質が悪いわけではなく、 社外スクリーンは、ここまで凝った設計にすることは考えられないので、 純

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KLR650にPIAAのLEDフォグランプ(セロー専用)を流用して装着しました。 かなり路面を明るく照らせるようになり、いい感じです!   暗くて見えない夜の走りを快適にしたい KLR650のライトはレンズカットがある時代のもので、それほど明るくありません。 そして年式の古さもあってか、車検での光量チェックはギリギリです。 まわりを走る車のライトが明るくなった

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キャブレター取り付け後のエア調整が難しいKLR650 キャブレターOH後、スロット全閉で急制動するとエンジンがストールするようになりました。 エアスクリューを規定値に回しておいたつもりですが、間違えてしまったようです。 エアスクリューで調整すれば解決するのですが、 KLRの場合、キャブを車体に取り付けてしまった後では調整が難しいのです。 キャブ調整用のワイヤー式のドライバーはもち

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ディスクローターの取り外しで、フロントのボルトを全部なめました。 どうやっても外れないボルトは、結局ボルトの頭を全部削って外しました。   ヒートガンで熱して、インパクトで回すが、回らないボルト ヒートガンで熱し、ラスペネもして、 エアーインパクトドライバーで一気に回しますが、ボルトはビクともしません。 別のボルトを試しますが、それも全く回りません! 順番に試し

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フロントは全てボルトをなめましたが、リアはカンタンに全部外せました。   ラスペネつけておく 作業をする何日か前に、ラスペネをボルトに吹いておきました。   ヒートガンであたためる ボルトのネジロックを無効化するため、ヒートガンでボルトを熱します。 前はガスバーナー使ってたのですが、ヒートガンのほうがやりやすいので買っちゃいました。

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