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日本へ配送してくれないお店からパーツを買いたい 私の乗るバイクは、日本では2年しか売られない不人気車でしたが、 アメリカではロングセラーの人気車種で、 日本では売っていないパーツがアメリカにはたくさんあります。 日本では買えないカスタムパーツをアメリカの通販サイトから買ったこともあり、 本当に便利な時代になったものだと思っていました。 しかし、今回欲しかったものは、ショップ

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前回、作り方の方針は決めたので(→その1:材料や方法を検討)、 あとはガシガシ製作していくだけです。   材料は、ラゲッジトレイ、ラワン合板、パンチカーペット マツダ純正のDE用ラッゲジトレイの安いものが見つかったので、こちらを利用しました。 (ない場合は、木で下駄を作るか、低めのコンテナボックスを使うかになると思います。) 木はなんでも良いのですが、

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1つ前の型のDEデミオ、現行のDJデミオは、ラゲッジスペースがフラットではありません。 くぼんでいるのです・・・・。 荷室をシンプルに、軽量にして、運転の楽しさを優先・・・、 絞ったテールで荷室容量をかせぐためにくぼんでいると言われています。 もちろん価格を抑えめにしたいということもあるのでしょう。 しかし、段差が出来るので大きな荷物を載せにくく、 深さがあるので荷物の出し入れ

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ラウンドアバウトという交差点 ラウンドアバウトという交差点をご存知でしょうか? 日本語では環状交差点とよばれ、信号がない交差点です。 左側通行の日本で、ラウンドアバウトは、交差点内の右からくるクルマが優先です。 交差点に進入する車は、右から車が来ないか確認し、いなければ交差点に進入。 一方通行の道をぐるっと回って、行きたいに方向へ抜けていきます。 かつて旅行したオーストラリ

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海外を走るためのカルネと国際ナンバープレート 海外に自分のバイクを持って行ってツーリングするときは、 「カルネ」という書類を使ってバイクを持ち込んだ後、 国外へ持ち出すことを条件に免税で一時輸入することができます。 クルマやバイクの場合は、JAFでカルネを作り、 国際ナンバープレートとJマークを装着し、カルネを使って海外へ輸出します。 そのバイクに装着する

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2018年08月30日

アウトライダー再度休刊を聞いて、久しぶりに買ってきました。 復活前のミリオン出版時代は、よく買っていた雑誌で、 いろいろな旅先の写真や楽しい企画を見るのが大好きでした。 バイクの旅やアウトドアをメインにした雑誌は珍しく、 旅にはまっていた私には、どの記事も魅力的に感じたものです。 綺麗な写真も魅力的な雑誌でしたね。 自分が日本全国を旅し、海外ツーリングに手を出し始め、

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MT-21とシラックを使い分けはじめました オフ向けのMT-21をはかせていましたが、 舗装路も比較的普通に走れるとはいえ、 舗装路でのコーナリングはON寄りのものに比べてしまうと微妙です。 ロードノイズはかなりますしね。 スペアホイールを使い、 シラックとMT-21を比較的容易に付け替えることが出来るようになり、 シーンに合わせて良い方を使えるようになったので、 友達との

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水をいつでも飲めるから、マスツーリングで威力を発揮 バイクに乗るのも危険な暑さになってきました。 昔は走れば涼しかったのですけど、いまは走っていても暑い時があります。 そんな暑い日の翌日に、少し体調悪くしたことがあって、 水分の補給にはとても気を使っています。 ソロツーリングならは、自由にバイクを止めれるのでいいのですが、 人数のいるマスツーリングだと、休憩時間にしか水を飲めま

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バイクを直して休憩してたら夕方になってしまったので、 バイクで散策しながら夕焼けを見に行ってみることにしました。 もちろん、組み直したステムをチェックする試走を兼ねてです。   かつて緑山サーキットと呼ばれたワインディング 「この先行き止まり」の看板がある道に入ると、そこは元緑山サーキットと呼ばれていた所。 私が高校生の頃、レーサーレプリカブームが始まっていて、

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眠り続けるKLR650B型 「天涯」 KLR650シリーズには、 日本で2年間発売され、米国でベストセラーになったKLR650A型、 ヨーロッパ向けに作られたKLR650C型、現行のアドベンチャーKLR650E型、 そして、A型をベースにパリダカカウルを装着し装備が豪華になった KLR650B型「天涯」の4種類があります。 販売台数こそ少なかったKLR650B天涯は、 当時の

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バイク走行時の動画撮影時の風切り音がすごいので、 モフモフを取り付けて風切り音の低減をしました。   100均の猫じゃらしで、風切り音を低減 写真のほうが好きなので、動画は撮影にはあまり力を入れていないので、 外部マイクを装着するなど面倒なことはしたくありません。 接続するコードなどは少なく、手軽に撮れる方がありがたいのです。 それでも撮るからには、バイクの

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規制前のRG50Γ RG50Γ初期型に乗っていたのは高校生の時。 すでに原付のリミッターによる60kmの規制がはじまっていましたが、 初期型の規制前RG50Γは、90kmの速度メーターが付いており、 50ccながら95kmを出す事も可能なバイクでした。 ブレーキはたいして効かないのに、限界まで出せてしまうスピード。 そんなバイクに筆記試験だけの原付免許で乗れてしまうという・・。

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