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フロントホイールのスポークを手に入れました サクッと前後のタイヤを入れるつもりでしたが、 ホイールに難があり、時間がかかっています>< まずはフロントホイールですが、 サビはあまり発生していないものの、スポークが一本ない・・・。 このホイールのものであろうパーツを検索し、 純正部品を打ち込んでみましたが、もう部品は出てこないようです・・・。 長さが

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買っておいたホイールの状態が非常に悪かった 「さぁ、スパイクタイヤ入れるぞ!」と 地道に時間をかけて探して手にいれたホイールのタイヤをを外して、愕然。 まずリアホイールは、サビがすごい^^; リプテームでしっかり巻いてしまうにしても、少しはサビ取らないとダメそうな感じです^^; リアは置いておいて、フロントタイヤも外してみるとき、 スポークが一本足りていないのに気づ

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125cc未満のバイクは、なんとスパイクタイヤOK 随分と昔に、粉塵問題で禁止になったスパイクタイヤですが、 125cc未満のバイクは、なんと法律で禁止されていません。 新聞配達や郵便屋さんなど、 冬でもバイクを使わなければならない仕事に配慮してなのでしょうか? すっかりクルマでは見なくなったスパイクタイヤですが、 スパイクのピンを買って、オフロードタイヤに自分で打ち込むこ

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前回、作り方の方針は決めたので(→その1:材料や方法を検討)、 あとはガシガシ製作していくだけです。   材料は、ラゲッジトレイ、ラワン合板、パンチカーペット マツダ純正のDE用ラッゲジトレイの安いものが見つかったので、こちらを利用しました。 (ない場合は、木で下駄を作るか、低めのコンテナボックスを使うかになると思います。) 木はなんでも良いのですが、

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バイクに取り付けるロッドホルダー が欲しい 先日バイク釣行をしましたが、釣り道具はリアボックスとリュックに分けて入れ、 竿はケースに入れてゴムでしばって持って行きました。 何回かバイク釣行をしましたが、長い竿を毎回ゴムでしばるのは案外手間なんです。 短めの振り出し竿はカバンに刺して走れるのでいいのですけれど・・・。 「ロッドホルダーがあれば!」 荷物をサクッとバイクに積んで

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モーターサイクルジャッキを購入しました。 少し重いですが、使い勝手はなかなか良いです。   車高がないバイクで使えるジャッキが欲しい 少し前まで、昔々に友達からもたったオフロードスタンドを使っていましたが、 スタンド自体に高さがあるため、今のバイクの下にはいりませんでした。 XR100は軽いので、持ち上げてスタンドに乗せるようにしたり、 KLR650は後輪を

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1つ前の型のDEデミオ、現行のDJデミオは、ラゲッジスペースがフラットではありません。 くぼんでいるのです・・・・。 荷室をシンプルに、軽量にして、運転の楽しさを優先・・・、 絞ったテールで荷室容量をかせぐためにくぼんでいると言われています。 もちろん価格を抑えめにしたいということもあるのでしょう。 しかし、段差が出来るので大きな荷物を載せにくく、 深さがあるので荷物の出し入れ

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ウェーブローターだと、組む時に毎回ブレーキパッドが落ちてしまう オンの友達と出かける予定もなく、次に出かけるときはオフ走りたいということで、 前後のタイヤをピレリのMT21に戻しました。 オン寄りのタイヤから、オフ寄りのタイヤへは、 ホイールごと換えるのでそれほどに大変ではないのですが、 ウェーブローターが、キャリパーにうまく入らず、 毎回ブレーキパッドがキャリパーから外れてし

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ラウンドアバウトという交差点 ラウンドアバウトという交差点をご存知でしょうか? 日本語では環状交差点とよばれ、信号がない交差点です。 左側通行の日本で、ラウンドアバウトは、交差点内の右からくるクルマが優先です。 交差点に進入する車は、右から車が来ないか確認し、いなければ交差点に進入。 一方通行の道をぐるっと回って、行きたいに方向へ抜けていきます。 かつて旅行したオーストラリ

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河口湖駅の「コインロッカー」や「手荷物預かり所」の価格や利用状況をまとめました 富士山の麓でキャンプをし、バイクの荷物を置いてダートへ行くために、 河口湖駅にあるコインロッカーを利用しました。 事前にインターネットで調べた情報は、駅にコインロッカー、駅の手荷物預かり所、 駅周辺のレンタサイクルやお土産屋さんでも手荷物を預かってくれるとのこと。 値段や利用時間も調べて行きました

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2日目は北富士演習場を案内することになっていました。 軽い状態で走りたいので、キャンプ道具を預けるために河口湖駅に向かいます!   河口湖駅のコインロッカーに荷物を預ける 北富士演習場がフラットな道とはいえ、 荷物積んで走るより、荷物を下ろして走ったほうが楽しいのは間違いありません。 キャンプの荷物は、コインロッカーに預けることにしました。 河口湖駅の手荷物

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ふもとっぱらキャンプ場の受付を済ませ、設営場所を探します。 バイク組はどこでもテントを張れるのですが、 雨の後でぬかるんでいる所もあり、 後からくるファミリーが張りやすいところ探すため、うろうーろ。 入り口からだいぶ離れたところでよそそうな場所を見つけ、場所決定! 30分遅れで友達ファミリーも到着し、設営を開始します。   この前のキャンプに続き、まさか

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