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現在装着しているKLR650のタンクは、長期保管していたものです。 おろしてからそれほど年数もたっていないので、サビは比較的大丈夫なのですが、 まるっきりサビがないわけでもなく年式も古いので、 保険として燃料フィルターを取り付けることにしました。   鉄粉を除去できる可能性のあるマグネット付きに XR100につけたのと同じ、比較的小さいタイプでマグネット付きしまし

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2018/8/29 ビゴーレには、リア12-27T 10Sというギアを付けていました。 12-27Tというのは、数年前の10速時代ではヘタレ仕様のギアです・・。 しかし先日、農村ポタに行った時、痛烈に脚のなさを実感しました。 通勤にしか使っていない脚では、このギアでは山を走るのは無理に感じました。 大きなギアをつけるのが普通の時代になっていました 以前も大きなギアは

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海外を走るためのカルネと国際ナンバープレート 海外に自分のバイクを持って行ってツーリングするときは、 「カルネ」という書類を使ってバイクを持ち込んだ後、 国外へ持ち出すことを条件に免税で一時輸入することができます。   クルマやバイクの場合は、JAFでカルネを作り、 国際ナンバープレートとJマークを装着し、カルネを使って海外へ輸出します。

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2018年08月30日

アウトライダー再度休刊を聞いて、久しぶりに買ってきました。 復活前のミリオン出版時代は、よく買っていた雑誌で、 いろいろな旅先の写真や楽しい企画を見るのが大好きでした。 バイクの旅やアウトドアをメインにした雑誌は珍しく、 旅にはまっていた私には、どの記事も魅力的に感じたものです。 綺麗な写真も魅力的な雑誌でしたね。 自分が日本全国を旅し、海外ツーリングに手を出し始め、

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MT-21とシラックを使い分けはじめました オフ向けのMT-21をはかせていましたが、 舗装路も比較的普通に走れるとはいえ、 舗装路でのコーナリングはON寄りのものに比べてしまうと微妙です。 ロードノイズはかなりますしね。 スペアホイールを使い、 シラックとMT-21を比較的容易に付け替えることが出来るようになり、 シーンに合わせて良い方を使えるようになったので、 友達との

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2018/8/25 お友達とほったらかし温泉を目当てで温泉ツーリングしてきました。 昔はツーリングの帰りに温泉によく入ったものですが、温泉自体が久しぶりです。 ちょっと暑い日でしたが、温泉目指してレッツゴー!   津久井湖の駐車場に集合。友達のニューバイクはBMW 私よりずいぶん早くリターンバイクした友達は、 すでに何車種か乗り換え、BMWのR1200RSになっ

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2018/8/21 ヘッドライトガードは見た目もかっこいい 前のバイクが跳ね飛ばした石で、ライトを割っている人がいたので・・・、 というのは言い訳で、 見た目がかっこいいヘッドライトガードを付けてみたかったんです。 買ったライトガードは、3カ所のボルト止めなので、お手軽に装着でできました。 ボルトを締めると、カウルにステーの跡がついてしまいそうですが、 それは仕方ないです

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2018/8/19 ビッグタンクに戻ったXR100を走らせる 大きくなったタンクの感触を確かめたくて、近所を走ってきました。 もちろん、ビッグタンク仕様に戻ったXR100Rの写真撮影を兼ねてです。 XR100には土と緑が似合うので、近場で緑がありそうな場所へGO! 細身のXR100のタンクと違って、ジェベルタンクは幅があるので、 足というか・・膝が落ち着きます!

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2018/8/19 便利だったフロントキャリアを再装着 タンクをビッグタンクに戻し、1998年に旅をしたXR100Rの姿に近くなりました。 さらに元通りの姿に戻したくなり、フロントキャリアも付けることにしました。 フロントに重量のあるものを付け、 そこに荷物を載せたら、ハンドリングに悪影響はあります。 しかし、荷物を載せられる量が限られる小さなバイクだから、 非常に重

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2018/8/15 XR100RにもUSB電源を付けたいと思います。 XR100RはAC12Vのバッテリーレス車なので、 そのままUSB電源のキットをつなぐなどということは出来ませんので、 DV12Vに整流しUSBのキットを取り付けました。   AC12Vから整流ダイオードでDC12Vにする(以前作ったものです) 北米ツーリングに行った時に、ノートパソコンや

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XR100ノーマルタンクと、ジェベル125タンクは取り付け方が違います。 XR100はボルトで固定するのですが、ジェベルはゴム台座にはめ込みます。 正面からみると全然違うのがわかると思います。 右のタンクを再び乗せるための車体のステーを作っていきます。   ビッグタンク装着のためのステーを復活させる ノーマルタンクを戻す時に、 ビッグタンク用のステーがあると付か

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2018/8/14 タンクの中の錆び取り剤を出し、水洗いしてヒートガンで乾燥。 タンクの中をじっくり観察してみると、底の方に錆びがまだのこっています・・・。 ギリの希釈でやったので、時間をかなり長めにやったけど、希釈しすぎだったかも・・・。   原液のサンダーグレイで底部のサビ取り 汚れた花咲かGをタンクの中に戻したくなかったので、 以前コーティングのためサ

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