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ナンバリングしておいたデッキ板を元の場所に張り直しました。

 

反った板を調整しながらデッキ材を戻す

デッキ材はナンバリングの通り、同じ場所に戻していきます。
新しい大引きの上にのせたデッキ材も、
隣の大引きなどから元の穴位置がわかる部分が多く、
計り直さずに戻せてラッキーでした。

位置は計らずに戻せましたが、ときたま少し反っている板があります。
そのままビスを打ってしまうと、両隣の板との隙間が微妙に違ってしまいます。

そんなときには、タイヤレバー。
まさかこれほど使いやすいバールのようなものがあったとは!
隙間の感覚をそろえて、板同士のセンターになるように調整してビス打ちしました。

だめになったビスは、もちろん新しいのに交換です。
掃除のしやすさ、確認のしやすさ、風通しの良さのために幕板はつけません。
すべての板を戻し終え完成!

やっぱりデッキ材が張られるといいもんですね。
友達とBBQをやりたくなってきました!

作業日:2018/8/4

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