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「1998年に北米縦断ツーリングをした時の仕様に戻したい」と思い続けていましたが、
各パーツの状態があまりに悪く、ノーマルに近い状態で乗っていました。

しかしノーマルのXR100Rにまたがって走ってみると、やっぱりコレじゃない感がすごい。
一番大きな違いはビッグタンクとノーマルタンクの違いなのですが、
その他の部分も北米縦断仕様になるべく戻していきたいなと思ってます。

 

古いボロボロのハンドガードを塗装して装着

北米縦断仕様に戻すための第一歩として、ハンドガードを装着します!

当時使っていたガードは、プラが劣化してかなりボロボロ・・・。
ヒビもすごいし、色もすごい、崩れおちるプラ部分もあって、
付けたいとは思う状態ではありません。

新品に交換したいとこですが、予算ないので白く塗りました・・・。
塗ってもいまいち綺麗になりませんが・・・まだマシです。
予算できたら買いますかねぇ。

穴あきグリップは買わないで、純正のグリップに穴を開けて取り付けました。
予算の節約ですw
ガードにレバーが当たらないように調整すれば取り付け完了。

見た目を戻したいと思い、装着したハンドガードですが、
バイクでコケてしまったときにレバーを守れる可能性が高いので、
そうでなくても取り付けた価値はありますね!

作業日:2018/8/11

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