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便利だったフロントキャリアを再装着

タンクをビッグタンクに戻し、1998年に旅をしたXR100Rの姿に近くなりました。
さらに元通りの姿に戻したくなり、フロントキャリアも付けることにしました。

フロントに重量のあるものを付け、
そこに荷物を載せたら、ハンドリングに悪影響はあります。

しかし、荷物を載せられる量が限られる小さなバイクだから、
非常に重宝した逸品でもあります。

フロントキャリアは、フレームを塗った時に一緒に塗装しているので、とてもきれいな状態。
綺麗すぎて外装の汚さが目立ちますね(笑)

錆び対策を兼ねて、ガソリンフィルターを装着

先日ビッグタンクを取り付けたXR100ですが、ガソリンフィルターも付けました。
錆がキャブに入って詰まるのが一番怖いので、フィルターはマグネット付きです。

タンク内はたいした防錆処理をしてないので、空気に触れてる部分はすでに錆びはじめています。
錆びが本当にひどい状態になると、フィルターもあまり意味をなさないので、
マグネットも効果がどの程度あるのかは分かりません。

でも、流入してくるガソリンの状態が、
フィルターの部分で見れるだけでも取り付けの意味は大きい気がします。

 

北米縦断仕様のXR100が復活

ビッグタンク、フロントキャリアを取り付けたので、
見た目が1998年の北米縦断した時のXR100Rに戻りました。

この仕様で、早くどこかを走ってみたい!

装着日:2018/8/19

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