好きなジャンルを見るには
メニューをクリック→

車検通したときから、チョークを引いた時にアクセルを開けるとエンジンが止まるという状態でした。 キャブレターは思ったよりキレイだったから、 穴をパーツクリーナーで吹いて終わりにしたのがいけなかったわけですが・・・。 チョーク戻せば普通に走れるし、 「フューエル1入れて適当に走ってればなおるんじゃね?」と思ってやってみましたが、 1本目ではだめで、2本目使ってもすぐ良くなるかは分

記事を読む

キャリパーサポートに付属していた黒塗装のボルトでキャリパーを止めていましたが、 取り付けて雨の日に走ったら一発で錆びました。見栄えが悪いので交換しました。   黒塗装のボルトから、ユニクロメッキのボルトに交換 黒塗装のボルトだったので錆びるとは思ってましたが、あっと言う間に錆びました・・・。 フォークオイルを交換するついでに、このボルトを純正のメッキのボルトに変える

記事を読む

ブレーキキャリパーとローターを変更し、効きがマイルドになったので、 フォークオイルのセッティングをノーマルに戻しました。   ブレーキ強化していたので、硬めのオイルを使用していた KLR650A型は、 1podキャリパー・260mmローターというパーツが純正ノーマルです。 重量ある車体を止めるのには本当に貧弱で、 アクセルをひねればドンとスピードが上がるパワーが

記事を読む

近場の福浦へメジナ釣りに行きました。 夜の21時くらいからスタートし、珍しくコマセありでやってみました。   コマセの威力はすごい 満潮が20:30くらいで海もマッタリしてたので、なかなか厳しい状況でした。 それでもコマセの威力はすごく、蒔くと一応アタリは出ます。 釣れるのはフグメインですが、たまに17〜18cmのメバルが混じってきます。 その後、海がか

記事を読む

オフ車の外装などに使われている未塗装PP樹脂のコーティング材、 ワコーズ スーパーハードを試してみました。 かなり良い結果が出たので、大満足しています!   塗装が向かない、未塗装のPP樹脂パーツ 登録から20年を超えた私のバイクKLR650は、未塗装PP樹脂の白化がとても目立っていました。 未塗装PP樹脂はオフロード車の外装によく使われていて、 グニャっと

記事を読む

雪道ツーリングに憧れて、スパイクタイヤを購入予定ですが、 タイヤを取り付ける17インチと14インチのホイールを準備しました。   雪中ツーリングがしたい バイクでの雪道の経験は、富士山方面で数回ほど友達と走ったことはありますが、 バイク+雪の世界は、私には無縁と思っていました。 北海道最北端で年越しをしたり、雪中キャンプをしたり、 寒いのが苦手なこともあり、

記事を読む

バイクのシートに荷物を乗せるための防水バッグを一つ買いました。 パニア に積載しきれないテントや椅子など、キャンプの荷物をメインに使う予定です。   シンプルな防水バッグが欲しい KLR650のパニアは、日本の道路事情を考え、 運転に気を使わずにすむ、21リッターという小さめのものにしています。 このパニアだと、キャンプツーリングではテントまで入れるのは難しい

記事を読む

  アジ狙いで城ヶ島へ行きました。 刺し網がはいっていて気分的に今一歩でしたが、1匹は釣れたので良かったです。   初めての場所で大アジが釣れた 明るいうちに釣り場へ到着し、いつもの場所へ行ってみると、 ちょうど釣りに邪魔になるくらいの距離に網が入っています。 そこでもなんとか出来そうでしたが、ずっと岸沿いに網が入っているのでやりにくそうでした。 人も

記事を読む

2018/5/6 針テラスで旧友と再会し、青山高原ツーリングに 高松を早朝に出発。淡路島経由で大阪を抜け、名阪国道で帰ることにしました。 帰り道が決まったので、関西の友達に連絡。 名阪国道の道の駅「針テラス」に見送りに来てくれることになりました。 会うの何年ぶりだろうか。道の駅でのおしゃべりが楽しい。 私が帰り道だったこともあり、名阪国道を亀山まで走ろうと言ってくれたのですが、

記事を読む

ゴム類が劣化してトラブルになった、 イグニッションコイル、プラグ、ヘッドカバーボルトガスケットを交換しました。   プラグキャップと、イグニッションコイルを変えました プラグキャップカバーが割れて、ヒビが入った部分から雨が浸入し、 エンジンが失火して止まってしまう不調になりました。 不調の原因部分はプラグキャップのカバーで、ヒビ割れがありました。 水が入ると

記事を読む

2018/5/5 最終日は関東まで走らなければいけないので、ビジネスホテルに泊まることにし、 高松へ向かいました。 泊まったお宿は、イーストパーク栗林。 繁華街からは少し離れていますが、バイクの駐輪も大丈夫で、リーズナブルだったので選びました。 お部屋は普通のビジネスホテルで問題なし。 [rakuten] 1Fの駐車スペースにバイクを停めて2Fで受付し、お部屋

記事を読む

2018/5/5 若者の旅の宿として、まだユースホステルに勢いがあったころ、 四国の大豊町に定福寺ユースホステルという宿がありました。 自らを「笑い地蔵共和国」と名乗り、5大修行というレクリエーションを開催し、 3つの修行で国民栄誉賞、5つ全部を制覇すると人間国宝の称号がもらえる 四国で人気を集めていたユースホステルでした。 修行という名が付いているとおりに、 峠

記事を読む