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2018/5/5 前川キャンプ場へ2泊してしまったので、四国カルストは諦め、まっすぐ大豊町へ向かうことにしました。 大豊町は、若い頃にお気に入りのユースホステルがあったところで、何度も何度も行ったところです。 まっすぐ行く道がないかなぁと探していたら、京柱峠へ抜けれる道がありました。 京柱峠も今回行きたいところの一つなので、 時間も稼げるし、林道というお楽しみもあるルート

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2018/5/4 5/3・4と2日間、前川キャンプ場というところに連泊しました。 徳島と剣山スーパー林道入口の途中にあるので、スーパー林道を走る人には良い立地です。 キャンプ場はそれほど広くはありませんが、清掃も行き届いていて、 ライダーや自転車の方は気持ちよく使えると思います。 クルマの方は、駐車場は台数が7台と限られていて、 もちろん横付けはできないので、少し使

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剣山スーパー林道を後にして向かったのは、 以前から見てみたかった、徳島県阿南の「大菩薩峠」という喫茶店です。 廃墟、ラピュタ、サクラダファミリア・・・いろいろな呼ばれ方をしているこの建物は、 レンガを焼くところからはじめて、セルフビルドでここまで作り上げたそう。すげー。 私もDIY好きですが・・・、これを一人でってどんだけ時間かかるねーん。 と、思い、ずっと見てみたかった

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2018/5/4 通行止めで抜けれない剣山スーパー林道を、往復するのもいいなと思っていましたが、 時間的には行きたかったところへ行けそうなので、 一番早く戻れる舗装林道で、阿南市に向かうことにしました。   舗装林道を通って、県道295へ 山の家で、セローとXRの方に「また後でキャンプ場で!」と言って先に出たのに、 写真を撮ったり、舗装の林道を自動車の後ろを

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2018/5/4 今日の予定は朝早く出て、剣山スーパー林道を走り、かなりの距離を走るプランでしたが、 昨日走り疲れたというのもあって、ここに連泊することに決めました。 空荷で走ったほうが林道は楽しそうですし、セローとXRの方はもう一泊するらしかったので、 夜の宴会がまた楽しそうというのもありましたが(笑)   荷物が少ないとバイクが軽い!剣山スーパー林道の

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2018/5/3 トラブルで予定のフェリーには乗れず、上陸後も再応急処置で時間をとられ、 行ければいいなぁと思っていた所までは行けませんでした。 お疲れだし、ゆっくり休みたいので、 食材を調達して、明日走りたい道との間にあるキャンプ場へ向かうことにした四国初日でした。   徳島の南海部品の駐車場で、きちんと応急処置 タンクを下ろす必要もあったので、フェリーを

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2018/5/2 はじめてソロで長期のバイクツーリングに出かけたのが約30年ほど前で、 姫路まで下道を夜通し走って四国行きのフェリーに乗って、約2週間の間、四国と九州をバイクで走りました。 その頃を思い出すような、何泊かする長距離ツーリングは、15年ぶりくらいな気がします 10年間ガレージに眠ってたKLR650を修理し、バイクリターンして8ヶ月。 その間に、千葉や山梨くら

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私は、スギ、ヒノキに限らず、ブタクサ、黄砂、ハウスダストなど、 花粉症がとてもひどく、抗ヒスタミン剤、ステロイド点鼻薬などを使用しています。 しかし、春の花粉症シーズンなどは、一日外を自転車で走ってしまうと、 鼻がつまり、炎症を起こし、翌日に副鼻腔炎確定・・・。 短時間の通勤以外の自転車はとても厳しく、自転車に乗ることを避けていました。   私の顔にフィットし

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緑のある所を走るのが好きなグループの人達と、 ゆっくりと景色を眺めながらポタリングしてきました。 先日組み上がったVIGOREクロモリレーサーもついに本格デビューです^^ ペースが上がらないのは分かっていたので、 集合場所の橋本駅へ間に合うよう、少し早めに出発しました。 たんたんと一人で走りますが、集合場所までが今回の行程で一番つかれる区間でしたw 足に自信がなかったので、

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左がGIVI E36、36リッター。右がGIVI E21、21リッターのパニアです。 高さももちろん違いますが、幅が大きく違います。 カナダへ行った時は36リッターで行きましたが、日本では幅があって気を使うので、 XR100でも使えそうな大きさが手頃な21リッターのものを買いました。 先日、E21を両側に付けて走った感じですが、幅をあまり感じませんでした。 すり抜けしよう

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新品ホイールに320mmローター付けました。 ディスクローターにノーマルキャリパー用のキャリパーサポートが付いていたので、 それを使ってキャリパーをセットし、ネジを回していきますが・・・。 クルクル・・・。 上は規定トルクでしまったものの、下側がクルクルとボルト締まらない状態に・・・。 外してみるとだめそうなんで、M8のヘリサートでネジ山再生することにし、工具をゲット。

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海外タンデムツーリングするときに使った45リッターパニアを持っていますが、 マフラー側は特に張り出しが大きく、日本では不便そうだったのでパニアラックは外していました。 45リッターのパニアはGIVIのPP製ですが、 先日XR100用に買った26リッターのGIVIのパニアも、45リッターと取り付け形状が同じです この小さいパニアもKLR650に使えるならということで、再びパニアラ

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