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ひさしぶりの釣りです。狙いは釣れるかは分かりませんが、イカですw

夕方に上物やっている人が帰り、おそらく5人くらいのカゴ釣り師がいた感じ。
冬場なのに思ったよりこんでいます。

何度か見かけてる人もいるっぽいので、
ひょっとするとアジはこの時期でも釣れるのかもしれません。

と思い、人のウキをちらちら確認していましたが、釣れてはいなそうでした。
しかし、やっぱり5人いるのは怪しいので、釣れる日もあるのかもしれません。

さて、自分達の方ですが、スッテでやってみましたが、アタリはまーったくなし><

あまりにヒマなので、スッテはやめて、練習がてらエギを持って移動しながらやってみます。
こちらも、何も起こらず・・・。

もういっかいスッテでやってみますが、やっぱり飽きてしまい
オキアミつけてやってみます。

いきなりカサゴが釣れました。小さいし抱卵してるのでリリースしましたが。

コマセもなしに遊んでるだけですが、ときたまアタリはありました。
釣れなくてもアタリある釣りのほうがやっぱり楽しいなw

まだそれほど遅い時間ではなかったのですが、カゴの人達も消え、
アタリも途切れたので、撤収。

釣果ぜんぜんダメでしたが、この時期ですしね・・・・。
釣れただけでも良しとしましょう><

December,2008   GB250 Clubman

ネイキッド、アメリカン、などなど、シルバー輝くメッキを多用するバイクは
なんとも美しく、とても魅力があるものです。

多用というほどではありませんが、所有したことのあるGB250Clubman、Zepher1100が
この輝きを発しているバイクでした。

バイク自体の魅力ももちろんありますが、
その輝きで所有欲を満たしてくれる感じもありました。

素晴らしい輝きを持つメッキ部分は、
古くなって腐食してしまうと、ブツブツとしたものが出てきてしまいます。

ブツブツ自体は磨けば薄くなるし、くすんでしまった輝きはまた取り戻せますが、
一度腐食してしまうとそれが長くもちません・・・。

アルミの腐食、鉄の腐食に比べて、磨かないとみっともない感じがするのは、
輝きが素晴らしすぎるでしょうか・・・。

メッキを多用したバイクは、美しも追求しているバイクでもあるので、
綺麗な状態を保っておきたいと思ってしまいます。

輝きを取り戻す再メッキなどの手段はもちろんありますが、
磨けばそれなりに綺麗になるので、磨く、腐食、磨く、腐食を繰り返していきます。

そして最後は疲れてしまって、結局、この2台は処分してしまいました^^;

洗車や掃除があまり好きではない私には、
磨いて愛着が増していくようなバイクは向いていないのかなと思う出来事でした。

常に綺麗に磨いている人達、ほんとすごいなと思います。

まだサドルはどうしようかまだ悩んでいますが、
部品のあったブレーキとシートポストを取り付けたら、
いよいよ自転車らしい姿になってきました。

 

シートポストはNITTO S65に

たぶん定番的な商品なので見た目は普通ですが、なかなかキレイです。
NITTOってのがなんとなく渋く感じます^^

 

ブレーキはBR-6600アルテグラに

フロント・リア共に、カレラに付けていた時のナットの長さのままでフィットしました。
違うサイズのナットを探す手間がなくて助かりました^^;

それなりに長いこと使用していたブレーキですが、傷が付きにくい部分だからか、
拭いたらかなりキレイになったので良かったです^^