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[バイク]

1994年05月05日

1994年5月
Route 横浜-紀伊半島一周-横浜

海外ツーリング前に全県制覇を。残った場所、紀伊半島へ。

オーストラリア出発前に紀伊半島を一周したかった。ここへ行けば、全県に脚を踏み入れたことになるから・・。なんとなく海外ツーリング前に行っておきたかったんですよね。ココしか残っていなかったから出来たことなんですけれど。しかし、ツーリング自体は日本の旅に慣れすぎたせいかエキサイティングではありませんでした。もうすでに僕の心は海外へ向いていてしまっていたのだと思います。紀伊半島は道路も狭く時間がかかるため、伊勢志摩や奈良などの付け根のあたりは多くの人が訪れますが、案外行きにくい所でした。関東からは近そうに見えて意外と遠い場所なのではないでしょうか。オーストラリアに行く前だったから、妙に日本のエアーズロックといわれている一枚岩が印象にのこっています。

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<キャンプ>
紀伊半島の入り口までは友達と
行きました。彼とはここで別れ
ツーリングを続けます。

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<養殖>
鳥羽くらいだと思います。
真珠などの養殖が盛ん。

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<山々>
紀伊半島は山深いです。

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<川>
なんとなく秘境感ありますね。

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<クジラ>
このへんは鯨も
結構いるんでしょう。

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<橋>
沈下橋のようだけれど。

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<日本の風景>
日本らしく感じた景色

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<日本のエアーズロック>
一枚岩という岩です。

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<潮岬>
言わずと知れた本州最南端。

[バイク]

1993年12月28日

1994年12月-1月
Route 横浜-淡路島-大豊-横浜

クルマで四国へ。恒例となったお寺で正月を過ごす。

お正月を四国で過ごすのは何度目でしょうか。今回はNEMOさんと現地集合でクルマで行きました。ここに来たときにはもう観光もあまりしないのですが、宿にいた人たちで砂のオブジェ寛永通宝を見に行きました。よくやるというか、スゴイですよコレ。この巨大なオブジェも定期的になおされているんでしょうね。ちなみに、これを見た人は長生きしてお金の苦労をしないそうです。

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砂のオブジェ寛永通宝

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近くでみるとなんだか分かりません

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恒例の除夜の鐘

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梶が森へ行く途中の滝<

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梶が森より

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ガケっぷちの小便小僧

[バイク]

1993年08月09日

1993年8月
Route 横浜-隠岐の島-横浜

バイク+アルファの楽しみを求めて島へ 。

ツーリングに少しばかり飽きていたこの頃は、ツーリングに+αを求めていました。目的地は島に凝っていたこともあって、関東の人からはマイナーな隠岐の島に、そして+αとしてシュノーケリングセットを持っていきました。たまたまかもしれませんが、この島にで出会った人たちは各地を旅してきた変わり者が多かったように思います。ほとんどツーリングや観光もしないで彼らと島で遊んでいました。

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フィンを持って出発

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島を散策

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海で遊ぶ

[バイク]

1992年12月28日

1993年12月-1月
Route 横浜-フェリ-徳島-高知-徳島-和歌山-伊良湖-浜松-横浜

お正月、KSR80で四国定福寺へ。そして四国からひた走る。

正直なところを言えばバイクツーリングに飽きていた頃でした。どちらかというとエンデューロレースに出ているほうが楽しかったように思います。いつもの大きめのバイクで行くとカンタンに四国まで行けるので、いつもと違うことをしたかった。それでKSRという80ccの小さなバイクで四国まで行くことにしました。時間の問題もあったので行きはフェリー、帰りは自走として、お正月をお寺で過ごすため出発。正月を過ごしたあとすぐに自走で帰路につきました。今回の目的は伊良湖から続く砂浜を走って浜名湖まで来ること。雑誌に載っていて面白そうだったので僕もやってみたくなったのでした。KSR2はうなりながら砂浜を走り続け、最後は潮をかぶってエンジンストップ。暗くなってきた砂浜で修理をすることになったのをよく覚えています。今は砂浜なんか走れないんでしょうね。ウミガメ問題とかもありますし。小排気量のバイクに興味を持った旅だったと思います。

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フェリーで

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お寺で正月

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沈下橋

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朝熊山

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砂浜を走る

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砂浜を走る

[バイク]

1992年08月21日

1992年8月
Route 横浜-十和田湖-恐山-三陸海岸-横浜

夏休みを利用して東北へツーリング 。

再就職してしまったので、短い期間でしか旅行ができなくなっていました。すると必然的にバイクで行ける範囲が限られてきます。夏の暑さを避けて北へ、でも北海道までは行けない。またもや東北に決定です。しかし同じところばかり行っても面白くないので、中央、日本海側を走ったことのある私は、三陸側をおりてくることにしました。一旦気持ちのよい真ん中を走って、おりてくる、そんな計画でした。真ん中らのアスピーテから八甲田の道は相変わらずバイクで楽しい道でした。しかし三陸は、道路も海沿いをずっと走るわけでもなく、ちょっと走りということではイマイチでしたね。そういう地形の所だから仕方ないんですけれど、、。今考えると違う楽しみ方のある場所だとは思うんですけれどね。いずれバイクではなく違う計画で行ってみたい所です。

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アスピーテラインにて

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十和田湖

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奥入瀬<

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蔦温泉

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八甲田

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尻屋崎

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恐山

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三陸海岸

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三陸海岸

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竜泉洞

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三陸海岸

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陸前高田<

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