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20170618-5D3_9541

探し当てたキャブのドレンボルトを締め、エンジン始動!
キュルキュルキュル、ドドドドドド。
変わらない耕耘機のような音(笑)一発でエンジンかかった〜。

吹けないので、キャブは一度外して清掃したほうがよさそうだけど、漏れとかはなさそう。

他の部分も確認しがてら、まずは退色の激しい外装を外して掃除でもしようか・・・・。

いったんエンジンのチェックは後にして、外装を全部外す。
外すと分かるのだが・・・・このバイク、めっちゃシンプル(笑)

年式の古さからくる、
ボルトはずさないとシートも取れないというような整備性の悪さはあるけれど、
他の部分はほんっと、分かりやすい。
だから、シングルエンジン、シングルキャブは好きなんだ。

ざざっと見た限り、すでにいくつか交換しないと駄目な部品はあるけれど、
順番に掃除しながらチェックしよう。

 

エンジン始動

 

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