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たぶん、林道走行中にタイヤがヒットして、ナンバープレート部分が落下させてしまいましたっ><
幸い、後続の人がナンバーを拾ってくれたので事なきを得ましたが・・・。

ナンバーにタイヤが当たってしまったのは、
純正サイズ130/80-17のところ、130/90-17のタイヤを付けたからだと思います・・・。

装着前に海外サイトで何か問題は出ないか調べましたが、
問題なく装着できると大勢の方が言っていたので、大丈夫だと思って踏み切ったのですが、
結果は、装着は出来るがナンバーは当たる・・でした^^;

ナンバーを装着する泥よけを新しいものにしても、
このタイヤを使うのであれば、同じことが起きてしまう・・・なんてこったい。

純正サイズのタイヤであっても、今のタイヤとの外形を比べると、
13mmほどのクリアランスで、ナンバーになんとかヒットしていないという感じみたいなので、
激しいところへ行く外国人勢は、純正サイズでもナンバーを当ててしまったりしているよう・・・。

最初は移設を考えましたが、パニアのステーが邪魔して上にはあまり上げれない上、
斜めに傾くナンバーもあまり好きではないので、外装の一番下あたりに付けるのを考えました。

しかしこの位置だと、リフレクターが隠れてしまって、車検は通りません・・・。
あまりそういうバイクにのりたくないので、
この位置にするならばリフレクターも移設しないといけない・・。

 

そうしようかなぁと、穴を開ける直前まで行ったのですが、
このサイズのタイヤは、たぶん次は買わないつもりなのを思い出しました。

ナンバーが当たること以外に、ちょっと面倒なことが・・。
センタースタンドを掛けた状態でタイヤを外す時、リアキャリパーを外さないと引っかかって外れないという・・。
1本足で斜めにタイヤを上げちゃえば、リアキャリパーを外さなくてもいけると思いますが、
なんとなく気持ち悪いので、このサイズはもう買わない・・たぶん。

とりあえず、現在のタイヤは使わないともったいないし、
当面は、仮設で済ませることにし、作業開始です。

曲がったナンバーをなるべく真すぐに戻して、フレームにはめます。

 

このまま設置しても、ナンバー灯がないので、こちらを取り付けました。

 

防水ではないようなので、適当に水はいりそうなところを防水し、
端子は純正のナンバー灯の端子にあわせて、ギボシ端子に好交換しました。

仮の設置場所は、結局パニアのステーの部分に。かろうじてリフレクターも見えることだし^^;
泥よけ部分の割れてるところはカットしました。

ナンバー灯もきれいに点灯。ちょっと今っぽすぎる色だけど^^;

 

タイヤは、ナンバーに当たる以外の問題で、純正サイズに戻したいと思っているので、
今のタイヤを使い終わったら、純正位置に戻そうかなと。
で、またナンバーもげたら、本格的に移設・・・かな。

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