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一度行ってみたかった「ふもとっぱらキャンプ場」で、 若い頃からのバイク友とのキャンプを企画しました。 かつてはGWに無予約でもあそこへ行けばなんとかなるというキャンプ場だったのですが、 人気が出てしまい、現在はすごいことになっているようです。 昨年の冬にパニアを装着したXR100で、キャンプ場へ向かいます。   ブーツとモトパンで出発しましたが、着替えまし

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先日劣化して割れてしまったテールランプですが 明日のキャンプツーリリングに修理がなんとか間に合いました。   ヤフオクに同じテールランプが出ていてラッキー! 割れた部分の補修で行くことも考えましたが、 たまたま、こんなくそ珍しいランプがヤフオクに出てました! KTMにつけていたようで、KTMのシール付き。   部品取りして、レンズのみ交換

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キャンプの準備をしようと、XR100に装着してあったパニアケースを取りに行くと、 テールランプのレンズが割れているのに気づきました。 イタズラ、跳石、劣化・・・理由はいろいろ考えられましたが、 レンズを触ってみると、どんどん割れそうなほどなので、明らかに劣化でした。 今週使うのでなんとかしますが、どちらにしろ新品に変えた方がよさそうなので、 何を付けるか検討してみました。

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現在装着しているKLR650のタンクは、長期保管していたものです。 おろしてからそれほど年数もたっていないので、サビは比較的大丈夫なのですが、 まるっきりサビがないわけでもなく年式も古いので、 保険として燃料フィルターを取り付けることにしました。   鉄粉を除去できる可能性のあるマグネット付きに XR100につけたのと同じ、比較的小さいタイプでマグネット付きしまし

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ビゴーレには、リア12-27T 10Sというギアを付けていました。 12-27Tというのは、数年前の10速時代ではヘタレ仕様のギアです・・。 しかし先日、農村ポタに行った時、痛烈に脚のなさを実感しました。 通勤にしか使っていない脚では、このギアでは山を走るのは無理に感じました。 大きなギアをつけるのが普通の時代になっていました 以前も大きなギアはつを付けようと思えばつけれ

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海外を走るためのカルネと国際ナンバープレート 海外に自分のバイクを持って行ってツーリングするときは、 「カルネ」という書類を使ってバイクを持ち込んだ後、 国外へ持ち出すことを条件に免税で一時輸入することができます。 クルマやバイクの場合は、JAFでカルネを作り、 国際ナンバープレートとJマークを装着し、カルネを使って海外へ輸出します。 そのバイクに装着する

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2018年08月30日

アウトライダー再度休刊を聞いて、久しぶりに買ってきました。 復活前のミリオン出版時代は、よく買っていた雑誌で、 いろいろな旅先の写真や楽しい企画を見るのが大好きでした。 バイクの旅やアウトドアをメインにした雑誌は珍しく、 旅にはまっていた私には、どの記事も魅力的に感じたものです。 綺麗な写真も魅力的な雑誌でしたね。 自分が日本全国を旅し、海外ツーリングに手を出し始め、

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MT-21とシラックを使い分けはじめました オフ向けのMT-21をはかせていましたが、 舗装路も比較的普通に走れるとはいえ、 舗装路でのコーナリングはON寄りのものに比べてしまうと微妙です。 ロードノイズはかなりますしね。 スペアホイールを使い、 シラックとMT-21を比較的容易に付け替えることが出来るようになり、 シーンに合わせて良い方を使えるようになったので、 友達との

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お友達とほったらかし温泉を目当てで温泉ツーリングしてきました。 昔はツーリングの帰りに温泉によく入ったものですが、温泉自体が久しぶりです。 ちょっと暑い日でしたが、温泉目指してレッツゴー!   津久井湖の駐車場に集合。友達のニューバイクはBMW 私よりずいぶん早くリターンバイクした友達は、 すでに何車種か乗り換え、BMWのR1200RSになっていました。 水

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ヘッドライトガードは見た目もかっこいい 前のバイクが跳ね飛ばした石で、ライトを割っている人がいたので・・・、 というのは言い訳で、 見た目がかっこいいヘッドライトガードを付けてみたかったんです。 買ったライトガードは、3カ所のボルト止めなので、お手軽に装着でできました。 ボルトを締めると、カウルにステーの跡がついてしまいそうですが、 それは仕方ないですかね。 取り

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ビッグタンクに戻ったXR100を走らせる 大きくなったタンクの感触を確かめたくて、近所を走ってきました。 もちろん、ビッグタンク仕様に戻ったXR100Rの写真撮影を兼ねてです。 XR100には土と緑が似合うので、近場で緑がありそうな場所へGO! 細身のXR100のタンクと違って、ジェベルタンクは幅があるので、 足というか・・膝が落ち着きます! 小型のバイクには変わり

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便利だったフロントキャリアを再装着 タンクをビッグタンクに戻し、1998年に旅をしたXR100Rの姿に近くなりました。 さらに元通りの姿に戻したくなり、フロントキャリアも付けることにしました。 フロントに重量のあるものを付け、 そこに荷物を載せたら、ハンドリングに悪影響はあります。 しかし、荷物を載せられる量が限られる小さなバイクだから、 非常に重宝した逸品でもあります。

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