
そんなのアリ?国際ナンバープレートがダブリ番号 !
私は海外へ2度ほど自分のバイクをJAFのカルネを使って送ったことがあります。 その際に国際ナンバープレートとJマークを装着するのですが、原付の方の番号が海外を旅した友達の番号同じ番号で発行されました! なんでそんなことに
私は海外へ2度ほど自分のバイクをJAFのカルネを使って送ったことがあります。 その際に国際ナンバープレートとJマークを装着するのですが、原付の方の番号が海外を旅した友達の番号同じ番号で発行されました! なんでそんなことに
アウトライダー再度休刊の話を聞いて、久しぶりに買ってきました。 旅に特化した記事を読み、美しい日本の風景眺めながら、色々な場所へのツーリングに思いを馳せた雑誌でした。 その休刊の決まったアウトライダーの92号を読んで感じ
MT-21からシラックにタイヤを入れ替えましたが、このタイヤが持つオンロードでの快適性などの良さを再認識しました。 MT-21とシラックを使い分けはじめました オフロード向けのMT-21をはかせていましたが、舗装路も比較
お友達とほったらかし温泉目当てで温泉ツーリングしてきました。ツーリングでの温泉どころか温泉自体が久しぶり。 ちょっと暑い日でしたが、温泉へバイクで行くのが楽しみでした!ツーリング日:2018/8/25 津久井湖の駐車
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バイクにヘッドライトガードを付けました!見た目がかなりごつくなりカッコよくなりました! 前のバイクが跳ね飛ばした石で、ライトを割っている人がいた・・・というのは言い訳で・・・ 見た目がかっこいいヘッドライトガードを付けて
北米ツーリングを共にしたXR100ビッグタンク仕様に近い姿へXR100Rを蘇らせました。ビッグタンクがついているのが本当に嬉しいです! ビッグタンクに戻ったXR100Rを走らせる 大きくなったタンクの感触を確かめたくて、近所
XR100Rのタンクをビッグタンクに戻し、1998年に旅をした時のXR100Rの姿に近くなりました。 さらに元の姿に近づけたくなり、フロントキャリアも戻すことにしました。 便利だったフロントキャリアを再装着 フロン
AC12Vのバッテリーレス車のXR100RにUSB電源を取り付けてとても便利になりました。 そのままUSB電源のキットをつなぐなどということは出来ませんので、DV12Vに整流しUSBのキットを取り付けました。  
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XR100ノーマルタンクと、ジェベル125タンクは取り付け方が違います。XR100はボルトで固定するのですが、ジェベルはゴム台座にはめ込みます。 正面からみると全然違うのがわかると思います。右のタンクを再び乗せるための車体のス
北米ツーリング時のXR100Rの特徴は、なんと言ってもビッグタンク。あのときのビッグタンク仕様になんとか戻したい! まずは、タンクの錆を取るところから始めましょうか。 XR100Rのビッグタンクはジェベル125のタン
XR100を1998年に北米縦断ツーリングをした時の仕様に戻したいと思い続けていましたが、各パーツの状態があまりに悪くノーマルに近い状態で乗っていました。 しかしノーマルのXR100Rにまたがって走ってみると、やっぱりコレじゃ
オフロードバイクの無塗装のPP外装を蘇らせるにはどうしたら良いか調べていました。 すると金属部分の錆びとりなどで効果を発揮するボンスター スチールウールでこするとキレイになるとの記事を発見しました。 え、ウソだろ?と思え
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